巷を騒がせている「ニューイヤー駅伝 結果」についてまとめてみました!

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巷を騒がせている「ニューイヤー駅伝 結果」についてまとめてみました!

第62回全日本実業団対抗駅伝は1日、群馬県庁発着の7区間100キロに37チームが参加して行われ、旭化成が4時間52分18秒で2年連続23度目の優勝を果たした。優勝回数は歴代最多。

 昨年覇者の旭化成は1区で9位とやや出遅れたが、2区でチーム初の外国人選手キャプシスが一気に順位を押し上げ1位に。3区の市田孝も区間賞の走りを見せ、差を広げた。4区でHondaの設楽悠太に差を縮められ、タイム差なしの接戦となったが、5区で再び村山謙太の区間賞の快走で単独トップに躍り出た。以後、6区と7区は危なげなく逃げ切った。

 1区21位と大きく出遅れながら最後まで食らいついたHondaが2分12秒差の2位。王者奪還を狙った2年前の覇者トヨタ自動車は3位に終わった。

 4位以下はトヨタ自動車九州、富士通、DeNA、コニカミノルタ、MHPSと続いた。入賞争いは大接戦となったが、9位の安川電機、10位の愛三工業は入賞にあと一歩及ばなかった。

 ▼旭化成・西政幸監督の話 プレッシャーの中で選手たちが力を出してくれた。頼もしい7人の選手たちですね。(黄金時代の再来となるか?)1戦1戦戦っていく中でそういうふうになればいいなと思います。

出典 http://headlines.yahoo.co.jp

『ニューイヤー駅伝』2018年元日号砲!! 住友電工 ~高卒最強ルーキー 遠藤日向~【TBS】

2017 1/1 ニューイヤー駅伝 チーム紹介(第61回日本実業団対抗駅伝競走大会)

【14位までがニューイヤー駅伝2017出場】第57回東日本実業団対抗駅伝競走大会 2016【結果発表】

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