知らなかった?「箱根駅伝 速報」を検索してみた!

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知らなかった?「箱根駅伝 速報」を検索してみた!

5区(20.8キロ 小田原中継所~箱根芦ノ湖)
19.4キロ 青山学院大・竹石が再び足を抑えて立ち止まるが、つま先を伸ばすような仕草を見せたあと走り始める

16.5キロ 4位の拓殖大・戸部凌佑に快走を続ける城西大・服部が迫る。その後ろ6位には、14位でたすきを受けた法政大・青木がつけている。16位と順位を3つ落とした山梨学院大・上田健太は脇腹を抑えて苦しい表情

16キロ 青山学院大・竹石が下りに入ってチームメイトから給水を受けた直後、突然止まって右足を数度たたくが、数秒で再び走り始めた

15.8キロ 選手たちが箱根駅伝で最高地点となる874メートルを通過。東洋大・田中と青山学院大・竹石の差は43秒に縮まった

13.5キロ 城西大・服部が神奈川大・荻野をかわし5位浮上、ここまで5人抜き

11.8キロ 東洋大・田中と青山学院大・竹石の差は1分2秒とほぼ変わらず。トップから2分45秒差の3位で早稲田大・安井が通過。1分近くおいて神奈川大、拓殖大が通過し、その後ろは城西大、東海大、駒澤大、中央大、法政大と続く。法政大の青木涼真はここまで城西大・服部をやや上回るタイムで4つ順位を上げている

9.8キロ 城西大・服部が東海大・松尾をとらえると、そのままかわし6位に浮上する。東海大の後方には中央大が走る

9.3キロ 青山学院大・竹石と東洋大・田中との差が1分1秒と、小田原中継所からちょうど半分に縮まる。早稲田大・安井が快走を見せ、神奈川大・荻野の背後に迫る。安井を上回る快走を見せるのがここまで3人抜きの城西大・服部で、東海大・松尾淳之介を視界にとらえた

7.1キロ 各選手がチームメイトから給水を受ける。本格的な上りに入っても速いペースを維持する青山学院大・竹石と東洋大・田中との差は1分21秒。小田原中継所から42秒詰めた。先頭から遅れること2分48秒で神奈川大・荻野太成、そこから29秒遅れで早稲田大・安井が通過。10位でたすきを受けた城西大・服部潤哉が7位に浮上している

3.6キロ 東洋大・田中と青山学院大・竹石の差は1分50秒と10秒ほど縮まる。早稲田大・安井雄一が拓殖大・戸部凌佑を離し単独4位に浮上した

1キロ 東洋大は5区も1年生・田中龍誠。追う青山学院大は2年生の竹石尚人が山を上る

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⇒区間エントリー(5区)
4区(20.9キロ 平塚中継所~小田原中継所)
■4区:通過順位(上位5チームまで)
1位、東洋大 4時間14分13秒
2位、青山学院大 4時間16分16秒
3位、神奈川大 4時間16分52秒
4位、拓殖大 4時間18分20秒
5位、早稲田大 4時間18分21秒

■区間賞
大塚倭(神奈川大) 1時間02分21秒
⇒区間順位(4区)
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20.9キロ 東洋大・吉川がトップでたすきリレー。1年生の吉川は1時間2分22秒と区間新記録をマークした。2分3秒遅れて青山学院大・梶谷が小田原中継所に飛び込む。区間タイムは1時間3分39秒。3位でつないだ神奈川大・大塚は1時間2分21秒と、吉川を上回る好タイムで区間新記録。拓殖大・西が4位で、ほとんど差がなく早稲田大・石田がたすきをつないだ。

18キロ 5位だった拓殖大・西智也が、中継所では34秒差があった早稲田大・石田に並び4位浮上。そのまま一気にかわそうとするが石田もなんとかついていく

17.7キロ 東洋大・吉川と青山学院大・梶谷の差は1分41秒となり、平塚中継所から50秒ほど広がっている

15.5キロ 駒澤大・高本が中央大・苗村隆広に並び7位に上がり、一気に置いていこうとする。その後ろでは城西大、国学院大、帝京大の3選手が山梨学院大、順天堂大学をかわし9位集団に上がる

15キロ 各選手が給水を受ける。先頭が遠のき、3位に迫られている青山学院大・梶谷に監督車の原監督から声がかかる

13.4キロ 東洋大・吉川と青山学院大・梶谷の差が1分37秒ほどに開いた。10位でたすきを受けた駒澤大の4年生・高本真樹が単独8位まで順位を上げている

8.9キロ 先頭の東洋大・吉川と青山学院大・梶谷の差が1分13秒差に開いた。先頭から2分50秒差離れた3位に神奈川大・大塚、そこから28秒遅れて早稲田大・石田が続く。21秒離れて拓殖大の西智也、さらに26秒後に東海大・春日千速が二宮のポイントを通過した

7キロ 東洋大・吉川と青山学院大・梶谷の差が1分に広がる

3キロ 神奈川大・大塚倭が3位に浮上。早稲田大・石田康幸との2秒差を逆転し、逆に7秒の差をつけた

1キロ 東洋大は1年生の吉川洋次が、青山学院大は昨年1区4位の梶谷瑠哉が4区を走る

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⇒区間エントリー(4区)
3区(21.4キロ 戸塚中継所~平塚中継所)
■3区:通過順位(上位5チームまで)
1位、東洋大 3時間11分51秒
2位、青山学院大 3時間12分37秒
3位、早稲田大 3時間14分29秒
4位、神奈川大 3時間14分31秒
5位、拓殖大 3時間15分03秒

■区間賞
山本修二(東洋大) 1時間02分17秒
⇒区間順位(3区)
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21.4キロ 東洋大・山本が1時間2分17秒のタイムでトップ通過。青山学院大・田村は終盤に失速し1時間2分41秒でたすきリレー。トップとの差は46秒差と、戸塚中継所からさらに差が開いた。早稲田大の光延は中継所直前で順位を上げ3位でリレー。4位に神奈川大・越川、5位に拓殖大・赤崎、6位に東海大・鬼塚が飛び込んだ。

19キロ トップから約2分ほど離れた3位の神奈川大・越川を早稲田大・光延がとらえる。城西大・中島公平が12位に順位をあげた

18.1キロ 平塚中継所まであと3.3キロほど。青山学院大・田村とトップを走る東洋大・山本との差が28秒と開いた。田村は険しい表情を浮かべ懸命に足を前に運ぶ

17キロ 先頭の東洋大・山本と2位青山学院大・田村の差が約18秒と離れ始める

16キロ 東海大の鬼塚翔太が山梨学院大の首藤を抜き、単独6位に上がる

15キロ 各選手が給水を手にする。青山学院大・田村はここまでの15キロを43分ちょうどで走ってきた

14.5キロ 東洋大・山本と青山学院大・田村の差が13秒に開き、なかなか縮まらなくなってきた

12キロ 選手たちが湘南海岸沿いの国道134号線に出る。東洋大・山本と青山学院大・田村の差は約7秒

8.5キロ 10位で3区に入った順天堂大・橋本龍一が中央大・中山顕、日本体育大・三原卓巳をとらえ8位集団を形成する。駒澤大、帝京大もすぐ後方に迫っている

7キロ 青山学院大・田村が快走し東洋大との差を9秒に縮める

5.5キロ 2位の青山学院大・田村は最初の5キロを14分7秒とハイペースで入り、遊行寺坂の地点でトップ東洋大まで12秒差と迫る。田村はたすきを受けた時点から10秒縮めた。そこから47秒離れて3位に神奈川大・越川堅太。さらに48秒後に山梨学院大・首藤貴樹と、早稲田大・光延誠、拓殖大・赤崎暁が4位集団を形成している

4.5キロ 東洋大・山本と青山学院大・田村の差が16秒に縮まる

1キロ 東洋大の3区は山本修二。最初の1キロを2分42秒と速いペースで入った。戸塚中継所で22秒差だった2位の青山学院大はエース田村和希が追う。田村の最初の1キロは2分49秒

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⇒区間エントリー(3区)
2区(23.1キロ 鶴見中継所~戸塚中継所)
■2区:通過順位(上位5チームまで)
1位、東洋大 2時間09分34秒
2位、青山学院大 2時間09分56秒
3位、神奈川大 2時間10分10秒
4位、山梨学院大 2時間10分31秒
5位、拓殖大 2時間10分55秒

■区間賞
森田歩希(青山学院大) 1時間07分15秒
ドミニク・ニャイロ(山梨学院大) 1時間07分15秒
⇒区間順位(2区)
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23.1キロ 東洋大・相澤が1時間7分18秒と歴代7位の好タイムでたすきリレー。2位に22秒差で青山学院大・森田、そこから15秒差で神奈川大・鈴木がたすきをつないだ。4位には13人抜きを達成した山梨学院大のニャイロが飛び込み、タイムは速報値で1時間7分15秒と、快走の東洋大・相澤を上回った。順天堂大の塩尻は伸びず、順位は変わらず10位で3区へつないだ

22キロ 戸塚中継所までラスト1キロとなり、東洋大の相澤が最後の上りに入る。青山学院大・森田の姿が少しずつ大きくなる

20.5キロ 青山学院大・森田が神奈川大・鈴木を約8秒引き離し、先頭まで150メートルほどに迫る

20キロ 東洋大の相澤が20キロを58分ちょうどの好タイムで通過。監督車の酒井俊幸監督から檄がとぶ

18キロ 2位集団の青山学院大・森田、神奈川大・鈴木と先頭の差は210メートルほど。2人が駆け引きを繰り返しながら前を追う

16キロ 拓殖大のデレセ、山梨学院大のニャイロが順天堂大・塩尻、早稲田大・太田を引き離し、2人で前の東海大を追う

15.8キロ 2位集団の青山学院大・森田が神奈川大・鈴木を引き離そうとペースを上げるが、鈴木も食らいつき差は広がらない

15キロ 先頭を快走する東洋大・相澤が15キロを43分29秒で通過。この1キロは上りもあってか3分7秒だが、昨年の区間賞より30秒ほど速いペース。40秒差で青山学院大・森田と神奈川大・鈴木が通過。そこから21秒差で東海大、続いて4秒差で順天堂大、早稲田大、拓殖大、山梨学院大の5位集団が通過した

13.3キロ 拓殖大のデレセ、山梨学院大のニャイロが順天堂大・塩尻、早稲田大・太田をとらえ、5位集団は4人となる。ニャイロはここまでで12人抜き達成

12キロ 権太坂を前に東海大・阪口が2位集団からやや遅れる

10キロ 拓殖大のデレセ、山梨学院大のニャイロが駒澤大・山下と国学院大・向を抜き、順天堂大・塩尻、早稲田大・太田に4秒差と迫る

9キロ 先頭と2位集団の差が28秒差とやや縮まる。13位でたすきを受けた拓殖大のワークナー・デレセ、同17位の山梨学院大・ニャイロが並走しながら順位をあげ、2人で9位集団を形成している

8キロ 各選手が横浜駅前を通過。順天堂大の塩尻と早稲田大・太田が駒澤大、国学院大をかわし5位集団に上がった

7キロ 東洋大の相澤が変わらず先頭。34秒ほど空いた2位集団に神奈川大・鈴木、青山学院大・森田、東海大・阪口がつけ、遅れた駒澤大・山下と国学院大・向が5位争い。順天堂大のエース塩尻和也と、早稲田大の太田智樹が5位集団を捉えようとしている

5キロ 10位でたすきを受けた順天堂大のエース塩尻和也と、早稲田大の太田智樹が7位集団で2位集団を追い上げる

2.9キロ 単独2位だった国学院大・向晃平が吸収され、神奈川大・鈴木健吾、駒澤大・山下一貴、青山学院大・森田歩希、東海大・阪口竜平と集団を形成する。後続に順天堂大、日本体育大と続く。

2キロ 東洋大の相澤がこの1キロを2分58秒で通過。6位でたすきを受け取った神奈川大の鈴木健吾が青山学院大、駒澤大に追いつき3位集団を形成する

1キロ トップの東洋大は相澤晃が走る。17位でたすきを受けた山梨学院大のドミニク・ニャイロがあっという間に3人をかわす

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⇒区間エントリー(2区)
1区(21.3キロ 読売新聞社前~鶴見中継所)
■1区:通過順位(上位5チームまで)
1位、東洋大 1時間02分16秒
2位、国学院大 1時間02分30秒
3位、駒澤大 1時間02分32秒
4位、日本体育大 1時間02分40秒
5位、青山学院大 1時間02分41秒

■区間賞
西山和弥(東洋大) 1時間02分16秒
⇒区間順位(1区)
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21.3キロ 東洋大・西山がトップでたすきリレー。西山は1年生ながら1時間2分16秒で区間賞を獲得した。2位に国学院大、3位に駒澤大、続いて日本体育大、青山学院大、神奈川大、東海大、上武大と続いた。

20キロ 逃げる東洋大の1年生、西山が59分22秒で通過。駒澤大、国学院大が2位争いで続く。青山学院大は7位争い

19キロ 六郷橋の下りを経て、先頭を走る東洋大・西山と後続の差は20メートルほどに広がる

18キロ 六郷橋の上りで東洋大・西山和弥がスパートし10メートルほど抜け出す。駒澤大の片西景、日本体育大の吉田亮壱、国学院大の浦野雄平、東海大の三上、青山学院大の鈴木が続く。集団をずっと引っ張ってきた順天堂大の栃木は遅れた

17キロ 勝負どころとされる六郷橋を前に青山学院大・鈴木が一気に前に出て、後続を離そうとする

15キロ 先頭が15キロ地点を44分19秒で通過。この1キロも3分前後と一定したペースで京急蒲田駅前を走り抜けていく。法政大の土井大輔が一瞬離されかけるが、すぐに集団に戻る

14キロ 41分17秒で集団が通過、この1キロは3分1秒。東京国際大の真船恭輔が数メートル集団から遅れ始める

12キロ 集団が大森海岸駅付近を通過。順天堂大・栃木に拓殖大の馬場が並び、すぐ後ろには中央大の2年生主将・舟津彰馬が位置するなど、集団は横に広がる形となった。上武大の坂本佳太が一人センターライン寄りに位置を変える

10キロ 20人の大集団の先頭が29分21秒前後で通過、この1キロはほぼ3分ちょうど。100メートルほど離された関東学生連合・矢沢は29分37秒で通過するが、これは自身の自己ベスト(29分57秒)を超えるペース

8キロ 新八ツ山橋を越えて下りに入ると集団がペースアップし、関東学生連合・矢沢が離される

7キロ 選手たちが品川駅前を通過。集団を引っ張る順天堂大・栃木の後ろに東海大の三上、拓殖大の馬場祐輔らがつける

6キロ 当日の区間エントリーで入った関東学生連合の矢沢健太(芝浦工大)が、集団から3秒ほど遅れる

5キロ 14分37秒で最初の5キロを通過。追い風の影響もあってか速いペースで進んでいる

4キロ 3キロからの1キロは2分55秒前後。順天堂大の栃木が変わらず集団の先頭を走る

3キロ この1キロは3分3秒ほどとややペースが落ちる。選手たちはこの後東京タワー付近を通過する

2キロ この1キロも2分52秒前後とハイペースのまま通過。朝露で黒ずんだ路面を三角形のような形の集団が走る

1キロ 先頭の通過タイムは2分52秒。順天堂大の栃木渡、青山学院大の鈴木塁人、国学院大の浦野雄平、メンバー変更で入った東海大の三上嵩斗らが先頭を引っ張る

スタート 全21選手が一斉にスタート!最初のカーブで接触があり早稲田大の藤原滋記がやや弾かれるが、転倒には至らず

レース前 スタート地点・大手町の天気は晴れ、気温6度。北西の風が4メートルとやや強い

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⇒区間エントリー(1区)
区間エントリー最終変更
往路メンバーの変更が発表。東海大は1区に登録されていた關颯人(2年)に代わり三上嵩斗(3年)が入った。また関東学生連合チームも1区登録だった近藤秀一(東京大)がインフルエンザ発症のために外れ、矢澤健太(芝浦工業大/4年)を起用。また5区の相馬崇史(筑波大/1年)も外れ、代わって田島光(関東学院大/3年)が山を上る。

順天堂大は1区・吉岡幸輝(3年)に代わって主将の栃木渡(4年)を起用した。4連覇を狙う青山学院大は、梶谷瑠哉(3年)が2年連続で4区を走る。代わりに橋詰大慧(3年)が外れた。

出典 http://live-sports.yahoo.co.jp

2017年1月15日【続報!箱根駅伝】=G+特別編=

【速報版】箱根駅伝 青山学院大

【速報版】箱根駅伝

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