トレンドキーワード「箱根駅伝 速報」の記事をまとめてみた!

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トレンドキーワード「箱根駅伝 速報」の記事をまとめてみた!

【速報中】青学4連覇へ、たすきは最終10区に(復路区間エントリー)/往路結果
順位
6区(20.8キロ)
7区(21.3キロ)
8区(21.4キロ)
9区(23.1キロ)
1位
青山学院大
青山学院大
青山学院大
青山学院大
2位
東洋大
東洋大
東洋大
東洋大
3位
早稲田大
早稲田大
東海大
東海大
4位
法政大
法政大
法政大
早稲田大
5位
東海大
東海大
早稲田大
法政大
6位
拓殖大
拓殖大
日本体育大
日本体育大
7位
帝京大
日本体育大
城西大
城西大
8位
順天堂大
城西大
中央学院大
拓殖大
9位
城西大
帝京大
帝京大
帝京大
10位
中央学院大
中央学院大
拓殖大
中央学院大
11位
日本体育大
順天堂大
順天堂大
順天堂大
12位
中央大
中央大
中央大
駒澤大
13位
駒澤大
駒澤大
駒澤大
神奈川大
14位
神奈川大
国学院大
神奈川大

15位
山梨学院大
神奈川大
国学院大

16位
国学院大
山梨学院大
山梨学院大※繰り上げ

17位
大東文化大
東京国際大
大東文化大※繰り上げ

18位
東京国際大
大東文化大
東京国際大※繰り上げ

19位
国士舘大
国士舘大
国士舘大※繰り上げ

20位
上武大
上武大※繰り上げ
上武大※繰り上げ

OP
関東学生連合
関東学生連合※繰り上げ
関東学生連合※繰り上げ

詳細
10区(23.0キロ 鶴見中継所~読売新聞社前)
2キロ 独走の青山学院大・橋間貴弥が東京都内に入る

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⇒区間エントリー(10区)
9区(23.1キロ 戸塚中継所~鶴見中継所)
23.1キロ 青山学院大・近藤が1時間11分50秒でたすきリレー。5分22秒遅れて2位の東洋大・小早川がリレー。小早川は1時間10分58秒で走り、差を52秒縮めた。

20キロ 早稲田大・清水が法政大・磯田を突き放し単独4位に。前を行く東海大・湊谷との差を詰める

17キロ 4位集団から日本体育大・室伏が遅れて単独6位に。早稲田大、法政大が4位を争う

14.7キロ 多くの観客が待つ横浜駅前を通過。青山学院大・近藤と東洋大・小早川健の差は5分45秒と、9区スタート時から30秒ほど縮まった。そこから4分38秒遅れて3位東海大が通過。ペースアップしたか、4位集団との差は変わらない

13キロ 4位集団が3位の東海大・湊谷春紀を追い上げ、その差を約30秒ほどに詰める

7.8キロ 先頭の青山学院大・近藤が権太坂を通過。2位の東洋大との差は6分15秒と、戸塚中継所からほぼ変わらない

5.6キロ 冷たい向かい風が吹きつけるなか、4位集団に城西大・中原佑仁が迫る

4.2キロ 6位でたすきを受けた日本体育大・室伏穂高が早稲田大・清水歓太をとらえ、2人で前へ。4位の法政大・磯田和也も吸収し、3人の4位集団となった

1キロ 青山学院大・近藤修一郎が進む。たすきを受け取った戸塚中継所の気温は7度

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⇒区間エントリー(9区)
8区(21.4キロ 平塚中継所~戸塚中継所)
■8区:通過順位(上位5チームまで)
1位、青山学院大 8時間34分10秒
2位、東洋大 8時間40分25秒
3位、東海大 8時間44分50秒
4位、法政大 8時間45分42秒
5位、早稲田大 8時間45分55秒

■区間賞
下田裕太(青山学院大) 1時間04分46秒
⇒区間順位(8区)
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21.4キロ トップの青山学院大・下田が今年もトップでたすきリレー。タイムは1時間4分45秒。6分15秒後に2位の東洋大・浅井。さらに4分25秒離れて2つ順位を上げた東海大・館澤が3位に入った。そこから1分半以内に法政大、早稲田大、日本体育大、城西大と続く。8位からは中央学院大、帝京大、拓殖大と入りここまでがシード圏内。1分以上離れて11位で順天堂大がリレーした。山梨学院大以下は繰り上げスタートとなった

20キロ 法政大・大畑が早稲田・大木を引き離し、その差は9秒ほどに広がる。その後ろには約26秒離れて城西大がつける

19キロ 法政大・大畑が早稲田・大木をとらえて4位浮上。大木も何とかこらえてついていく

17キロ 東海大・館澤と早稲田・大木の差が15秒に広がる。そこから13秒後に法政大・大畑がつける

15.8キロ 東海大・館澤が早稲田・大木皓太をとらえて3位に浮上し、そのままジリジリ差を広げる。5位法政大も早稲田大の背中を追う

15.6キロ 各選手がチームメイトから給水を受ける。青山学院大・下田が46分26秒で通過

14キロ 3位・早稲田大から約10秒後に4位・東海大が、その後ろに法政大が迫っている

13キロ 青山学院大・下田と東洋大・浅井の差は約4分28秒。遊行寺の上り坂を前に下田は快調に飛ばしている

10キロ 青山学院大・下田が29分21秒で通過

8.5キロ 東海大・館澤が法政大・大畑を突き放し単独4位となる

6.7キロ 青山学院大・下田と東洋大・浅井峻雅の差は4分15秒。東海大・館澤が法政大・大畑和真をとらえ4位浮上。日本体育大・山口和也と城西大・大石巧が並走しながら拓殖大・白髪大輝をかわし6位集団に浮上した

4キロ 東海大の2年生、館澤亨次が4位法政大・大畑和真を目前にとらえる

1キロ 2年連続で8区区間賞を獲得している青山学院大・下田裕太が、今年も独走で湘南海岸を進む

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⇒区間エントリー(8区)
7区(21.3キロ 小田原中継所~平塚中継所)
■7区:通過順位(上位5チームまで)
1位、青山学院大 7時間29分24秒
2位、東洋大 7時間32分52秒
3位、早稲田大 7時間37分14秒
4位、法政大 7時間38分01秒
5位、東海大 7時間38分33秒

■区間賞
林奎介(青山学院大) 1時間02分16秒
⇒区間順位(7区)
------------------------------

21.3キロ 青山学院大・林が1時間2分15秒の区間新記録でたすきリレー。元東洋大・設楽悠太さんの記録を17秒上回った。3分28秒遅れで2位の東洋大・渡邉が平塚中継所に飛び込む。3位早稲田大は7分50秒差、そこから47秒後に4位法政大が入った。東海大、拓殖大と続き、7位日本体育大と8位城西大は並ぶようにしてリレー。その後帝京大、中央学院大までがシード圏内。11位順天堂大はシード権まで2分35秒。東京国際大のオールドルーキー、30歳の渡邊和也は区間7位でフィニッシュ。上武大、関東学生連合は繰り上げスタートとなった

18.1キロ いまだ区間新記録ペースで独走する青山学院大・林が、2位東洋大・渡邉との差を3分8秒に広げる

14キロ 青山学院大・林と東洋大・渡邉の差は2分36秒ほどに広がる

13キロ 駒澤大・工藤は蛇行の幅が大きくなりペースダウン。左足の付け根を何度かたたきながら懸命に前へ進む

11.6キロ 快調に飛ばす青山学院大・林が東洋大・渡邉を2分17秒差に突き放す。東洋大から3分47秒遅れて早稲田大・永山、そこから40秒後に法政大・岡原が追う。13位の駒澤大・工藤有生は上りで蛇行する厳しい走り。大会前に左足を痛めていた

10キロ 青山学院大・林が28分45秒ほどで通過。自己ベストを大きく上回るペースで走っている

9キロ 7位帝京大・佐藤諒太に順天堂大、城西大、中央学院大、日本体育大と11位までのチームが迫り、シード圏争いが激しくなってくる

8キロ 青山学院大・林と東洋大・渡邉の差が1分40秒ほどに広がる。3位早稲田大・永山と4位法政大・岡原仁志の差は50秒ほどと、小田原中継所から約10秒詰まった

5キロ 青山学院大・林が最初の5キロを14分10秒と区間記録よりも速いペースで通過。後続との差を広げる。3位の早稲田大・永山博基は15分10秒で、4位法政大に猛追を許している

1キロ 最初の1キロをトップの青山学院大・林奎介が2分43秒で入る。追う東洋大・渡邉奏太は2分55秒で通過した

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⇒区間エントリー(7区)
6区(20.8キロ 箱根芦ノ湖~小田原中継所)
■6区:通過順位(上位5チームまで)
1位、青山学院大 6時間27分08秒
2位、東洋大 6時間28分00秒
3位、早稲田大 6時間30分54秒
4位、法政大 6時間31分55秒
5位、東海大 6時間32分45秒

■区間賞
小野田勇次(青山学院大) 58分03秒
⇒区間順位(6区)
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20.8キロ 青山学院大・小野田がトップでたすきリレー。58分4秒と区間記録はならなかった。東洋大・今西も52秒差でリレーし、早稲田大・渕田は首位と3分46秒差でフィニッシュ。法政大・佐藤は早稲田大から遅れること1分1秒でたすきをつないだ。東海大・中島は4つ順位を上げ単独5位、帝京大・横井は12位から7位に浮上しチームをシード圏内へ引き上げた

20キロ 険しい表情の青山学院大・小野田に車上の原晋監督からげきがとぶ。200メートルほど遅れた2位の東洋大・今西も同様に険しい表情を浮かべる

18キロ 青山学院大・小野田が区間記録も狙えるペースで快走。東洋大・今西との差は24秒に開いてきた。東海大・中島は城西大・菊地をかわした後、5位の拓殖大・硴野もとらえる。ここまで4人抜き

15.5キロ 粘る東洋大・今西を青山学院大・小野田が3秒ほど引き離す

14.7キロ 青山学院大・小野田が東洋大・今西を目前にとらえると、みるみる差を詰めて並びかける。小野田はそのままかわそうとするが、今西もなんとかペースを上げてついていく

13.4キロ 先頭が大平台を通過。芦ノ湖からは500メートル以上下ってきた。気温は4度ほどで路面は乾いている。東洋大・今西と青山学院大・小野田は15秒差といよいよ詰まってきた。東海大・中島は城西大・菊地駿弥もかわし3人抜きで6位に浮上

11キロ 先頭の2チームが宮ノ下のチェックポイントを通過。東洋大・今西と青山学院大・小野田の差は22秒

10キロ 青山学院大・小野田が前半の10キロを29分26秒前後で通過。前をいく東洋大との差は約26秒と大きくは変わらない。東海大・中島怜利が順位を2つ上げ7位に浮上。12位でスタートした帝京大・横井裕仁が11位スタートだった中央学院大・樋口陸をとらえ、2人で追い上げを開始。中央大・冨原拓をかわして10位に浮上した

9キロ 選手たちが小涌園前を通過。下りに入ってペースを上げた青山学院大・小野田は東洋大・今西との差を28秒に縮める。3位の早稲田大・渕田は2分22秒差と、芦ノ湖から26秒開いた

5キロ 東洋大・今西が最初の5キロを16分31秒で、青山学院大・小野田は16分32秒で通過。タイム差は37秒に狭まる。3位の早稲田大・渕田は2分23秒差。法政大の佐藤敏也がほぼ同時にスタートした拓殖大・硴野魁星をかわし4位浮上。早稲田大を追う。6位の城西大をはさみ、順天堂大、東海大、日本体育大が7位集団を形成する

4キロ トップを走る東洋大・今西と青山学院大・小野田のタイム差は44秒。芦ノ湖スタート時の36秒からやや広がる

3キロ 東洋大の今西は最初の3キロを9分38秒で入る。「山下り」と呼ばれる6区だが、序盤は上りが続く

スタート 東洋大の今西がスタート! 6区で逆転を狙う青山学院大の小野田が36秒後にスタートし、早稲田大の渕田も1分56秒後に走り出した。10分後、往路でのタイム差が10分以上あった大東文化大、国士舘大、東京国際大、上武大、関東学生連合が一斉にスタート

スタート前 6区の選手がスタート地点に呼ばれる。東洋大の今西駿介が最初にスタートしてから、36秒後に青山学院大の小野田勇次、1分56秒後に早稲田大の渕田拓臣が芦ノ湖を出発する。東洋大から10分後に大東文化大、国士舘大、東京国際大、上武大、関東学生連合が一斉にスタートする

スタート地点の気温はマイナス1度、湿度60パーセント。天候は晴れ

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⇒区間エントリー(6区)
復路メンバーの最終変更
レース前の7時に復路メンバーの変更が発表され、トップでスタートを切る東洋大は主将・小笹椋(3年)を最終10区に起用した。過去5年、3位以内を逃したことのない東洋大だが優勝はわずかに1度。4年ぶりの総合優勝へ総力戦で逃げ切りを図りたい。

その東洋大を36秒差で追う青山学院大は、7区に林奎介(3年)を、8区に注目のエース下田裕太(4年)を、最終10区には吉永竜聖主将に変えて橋間貴弥(3年)投入してきた。総合4連覇を目指して層の厚いメンバーで逆転を狙う。

3位でスタートする早稲田大は8区に大木皓太(2年)、9区に清水歓太(3年)、10区に谷口耕一郎(4年)を起用した。


往路9位に沈んだ東海大は、“黄金世代”2年生の館澤亨次を8区に起用し、巻き返しを誓う。また東京国際大の“オールドルーキー”30歳渡邊和也は7区に配置された。

レースは午前8時に東洋大が出発し、往路のタイム差に合わせて順次スタート。10分以上離れた17位の大東文化大以降は繰り上げ一斉スタートとなる。
見どころ
第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)の復路が3日、箱根・芦ノ湖から東京・大手町の読売新聞社前までの5区間109.6キロで行われる。

2日の往路では、1区から先頭を奪った東洋大が4年ぶりの往路優勝を達成。2位には3連覇中の青山学院大、3位には早稲田大が入った。復路のスタートは往路の順位とタイム差に従って順次行われ、箱根の山下りから栄光のゴールテープが待つ東京・大手町を目指す。

1位・東洋大と2位・青山学院大との差は36秒。1、2年生がチームの軸となる東洋大が、総合4連覇を目指す青山学院大との差をどれだけ守れるか。追う青山学院大は6区に小野田勇次(3年)、補欠に下田裕太(4年)と箱根での実績がある選手が控えており、東洋大としては気が抜けないレースが続くだろう。

トップ争いと同時に、上位10校に与えられるシード権争いにも注目だ。
往路4位の拓殖大から16位・山梨学院大までの差は約5分。11位以下のチームには中央学院大(11位)、駒澤大(13位)、神奈川大(15位)といった名門校が並んでいる。接戦が予想されるシード権争いでは、まずは失速のミスを犯さないことが重要となるだろう。

レースは3日、午前8時にスタートする。

出典 http://live-sports.yahoo.co.jp

2015「続報!箱根駅伝」~G+特別編~1/8

箱根駅伝・2017年の速報!往路優勝は3連覇を狙う青学・青山学院大学

2017年1月15日【続報!箱根駅伝】=G+特別編=

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